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ホストバンド;小野みどり(B-3org)徳永英彰(g)柿本秀明(ds) |
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B−3orgセッションライブが、50人の観客を集めて帝塚山の ラグタイムで行われました。セッションは11;30頃に終わったのですが、 12;30頃までアフタ−セッション行われた、熱いライブの模様をお届けします。 |
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くろ |
| ホストギタリストの徳永英彰、 奥様とお子様はアメリカです。一人 寂しく日本で独身生活をしています。 |
ホストドラマ−の柿本秀明、 重厚なドラミングがひかります。 |
くろ |
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| 名古屋から参加の成瀬順一の、まるでオルガンを犯しているかのような変態プレイです。 | ||
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くろ |
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くろ | |
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| 徳島から参加の伊藤和範。 ジミ−・スミスばりのマック・ザ・ナイフを 披露 |
関西の最年少オルガニスト沼澤修一。1月15日には1stアルバム、Organ Feverをリリ−スします。 | |
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| 小野みどり門下生の久下伸夫。 家庭の事情で発表会にでれなかったので このセッションで元を取りました。 |
セッション、アフタ−セッションに 参加してくれた若手ギタリストの 平井君 |
同じくセッション、 アフタ−セッションに参加してくれた、 若手ドラマ−の堺君 |
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11月24日神戸 甲南女子大学芦原講堂 〜パイオルオルガンとハモンドB−3を使った豪華なコンサ−ト〜 |
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| 巨大なパイプオルガンをバックに、 2部のB−3ジャズのリハ−サル |
第1部はパイプオルガンで、 ポピュラ−を演奏、デイズニ−から 映画音楽までを華麗に演奏 |
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| パイプとトランペットの共演。これが不思議とよくあいます。パイプのよさをここまで弾きだす、田代ユリ。 まさにクイ−ン・オブ・オルガンです。 |
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| 2部は、オ−ソドックスなオルガントリオ。 田代ユリ(B-3)池田定男(g)浅川ジュン(ds) でスタ−ト |
途中、池田定男とデユオでしっとり演奏 |
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| ボ−カルのKIKOが入り、ゴスペルソング等で 大いに盛り上がる。 |
1部、パイプで共演した、木幡光邦も加わり、 ジャズからゴスペルまで幅広い演奏で 会場をおおいに沸かせました。 |
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出演は、地元福岡のオルガニスト、中村佳江と永見行崇が1STセットで演奏し、大阪の小野みどりと、東京の野田正純が 2NDセットで演奏、ラストは全員総出演でオルガンバトルを繰り広げました。 |
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| 昨年に引き続き出演の、中村佳江。ライブの回数も 数多く経験しているので、昨年よりも数段上達していました。 開催場所の設定など演奏以外でもいろいろ御世話になりました。 |
初めて出演の永見行崇、関西地方ツア−の途中で福岡に戻り 出演です。 最近はピアノ、パ−カッションで名を上げていますが、 今回のサミット出演で再びオルガンに情熱を燃やしています。 |
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圧倒的な存在感を示していました。 |
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バトル演奏の出入りの台本まで書いていただきました(笑) |
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最高に盛り上がり終演時間を大幅にオ−バ−しました。 |
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サミットを大いに盛り上げてくれました。 |
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| 名古屋東区、O氏所有のマンションのエントランスに、B−3が設置されたのを記念した オ−プニングライブが7月に開催されました。オルガンはなんとハ−ビ−・ハンコックの、ヘッドハンタ−ズの ベ−シストポ−ル・ジャクソンが演奏しました。 彼は一時アメリカのハモンド社のデモンストレ−タ−をしていたそうです。 ドラムはジミ−・スミスのドラマ−の経験もあるジェ−ムス・リ−バイという超豪華版です。 |
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| ポ−ル・ジャクソン(B−3)と、トム兼松(g) | ジェ−ムス・リ−バイ(ds) |
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| べ−スを弾きながらオルガンを弾く、 ポ−ル・ジャクソン(B−3) |
名古屋と言ったらこの人、成瀬順一。 人のオルガンでも遠慮なく得意の 足グリスを披露します。 |
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| ポ−ル・ジャクソンにべ−スを弾かせるという贅沢な伴奏で、B−3wp演奏するオ−ナ−のO氏。 今後も定期的に、エントランスライブを開催するそうです。 |
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2台のBー3と4人のオルガニストによる [ハモンドオルガン・サミット] 〜ジャズオルガンの神髄を〜 |
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開催しました。出演者は、関西で活躍している3人の女性オルガニスト、栢本雅子、佐藤邦子、建部さと子に、 東京1のジャズオルガニスト、河合代介の4人で、ハモンドオルガンの名器、オリジナルBー3と、New B-3の 2台を使い、オルガンバトルをメインに演奏しました。 サポートミュージシャンは、関西を代表する池田定男(g)と、竹田達彦(ds)でした。 会場が暗く、フラッシュをたいていないので、ピンぼけになってしまっていますが、 演奏風景をご紹介します。 |
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その後、佐藤邦子がトリオで2曲、続いて栢本雅子がトリオで2曲、そしてラストは 佐藤邦子と栢本雅子のオルガンバトルで終わりました。 |
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フィナーレは4人全員でオルガンバトルでした。 |
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New B-3の長所短所を知り尽くしています。 |
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大分盛り上がってきました。 |
盛り上がりましたが、時間オーバーで 短縮バージョンになったのが非常に残念! |
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ジャズファンクオルガンの第一人者、ドクター ロニ−・スミスが、 7月8日の名古屋ブルーノート公演を終えて、大阪へ遊びにきました。 * 7/11ワイエスのショールームにて * |
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だっこしたいとの事でしたが・・・。ご覧のように 泣かれてしまいました。本人は、日本の自分の娘だと 言っていましたが、この有り様です。 |
まだ泣きやみません。 |
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YS訪問後、ラグタイム大阪へ出掛け、橋本有津子さんがホスト役のセッションに 参加してくれました。 |
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演奏するロニ−さん。 |
緊張していましたが、共演出来て光栄だと 喜んでいました。 |
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壮絶な曲で、この曲を聞いて興奮しない人はいないと思われる、 “燃えるオルガンさばき”である。 |
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5月2日 マリア−ジュ京都 |
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1st 沼沢修一・小野みどり(org)徳永英彰(g)小前賢吾(ds) 2nd 田辺敏男・橋本有津子(org)橋本裕(g)ラリ−ランサム(ds) |
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| 1stステ−ジは満員のお客様の中、 沼沢修一(ステ−ジア)小野みどり(B-3)による オルガンバトルで幕開けです。 |
26歳を迎えたばかりのサミット初出演の沼沢修一が 2曲B-3で熱演です。 |
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| その後小野みどりのブル−ジ−なオルガン演奏が 2曲続きます。 |
最後に再びオルガンバトルで演奏しました。 今度は小野みどりが(ステ−ジア)を 沼沢修一が(B-3)を演奏 |
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| 小野みどりは小学校5年以来のエレクト−ン演奏でしたが、ハモンド奏者しか出せないサウンドを ステ−ジアで出していました。 |
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| 田辺敏男がB-3でCDクロスフレンドの曲を2曲演奏 | その後橋本有津子がB-3で2曲演奏 |
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| そして最後は4人のオルガニスト、2人のギタリスト、2人のドラマ−が入り オルガンバトルで締めくくりました。帰りにはそれぞれのCDも沢山売れ、来年も是非やって下さいの声を 大勢の方から要望がありました。 |
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